Posted Wed, 2004-09-29 09:00 by yuko

ライン川をはさみフランスとの国境に近いドイツの古都フライブルグで食べたシュバルツバルト・クーヘン。シュバルツバルトとは黒い森という意味。 サクランボとサクランボから作る果実酒キルシュの香りが効いてとっても美味しかった。ドイツは何でも大振りで、このケーキもあまりの大きさに最初から横に されてサーブされてきました。HANAのお茶会でこの美味しさを再現してもらおうと、レストラン自家製のキルシュを持ち帰ったのに、こともあろうが、おっ ちょこちょいのKさんは入れ忘れ。次回に期待!Y